冬の寒さは冷えの大きな要因になります。屋外から暖かい部屋に入っても、体は体温を保つために、体の中心部や脳に血液を集めます。このため、手足の末梢血管は収縮したままで冷えています。
この現象は一時的なものですが、くり返されるうちに自律神経のバランスがくずれ、こうした調整が効かなくなります。その結果、暖かい部屋にいても手足の冷えが続くのです。
自律神経失調症におちいると『めまい』『フラツキ』『頭痛』『肩こり』『胃腸障害』そして『冷え症』から抜け出せなくなります
しんどいけど朝陽を充分に浴びてウオーキングでセロトニンの分泌を促し日中は活動的に午後にはメラトニンの分泌が促されて副交感神経が優位になり落ち着いて夜も寝やすくなります
まずは寒さを避けることが大事です。外気温が15度になったら、外出時は耳を覆う帽子、マフラー、手袋を身につけましょう。下着を1枚プラスする重ね着もお勧めです。首、腰、足首を冷えから守る事が大事ですね。
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